| ■Becky用設定01 |
設定ファイル名=016ベッキーメール01.iky |
|
|
|
| 定型 |
|
Becky 短押:貼付 長押:引用符付き貼付 |
 |
 |
|
|
|
| A:キーを押したとき |
| Ctr+ V EOT |
| B:キーを押したままのとき(リピート) |
| Ctr+ Z P02 Sft+ Ctr+ Ins EOT |
| C:キーをはなしたとき |
| EOT |
|
|
|
|
キーを1回押すとペーストバッファにコピーされていたものが貼付されます。
キーを長押しすると、1回貼付されたものを取り消し、引用符付き貼り付けが実行されます。
但し、この動作を行わせるためには下記に示す「返信メール用設定」を行って下さい。
【返信メール用設定】
返信メールには受信メールの内容を一部引用符付きでコピーして使いますがその設定です。
まず、「全般的な設定」アイコンをクリックして呼び出し、「ショートカットキー」のタブを開きます。
上の項目の枠の中から「エディタ:編集」を選択し、下に現れたメニューの中から「EditPasteCite 引用貼り付け」をクリックして選択します。
次に右にある「追加するキー(Y)」の枠の中をクリックしてカーソルを出します。この状態でCtrl+Shift+Insを押して下さい。四角の中に今押したキーの情報が表示されますので右横の「追加」ボタンを押して下さい。これで前処理完了です。
返信メールの中に引用符付きとしてペーストしたい時は
1.受信メールの中から参照用として使いたい部分をコピーします。
2.返信用メールの貼り付けたいところにカーソルを置き、長押しして貼付ます。 |
| キー入力 |
×10mSec |
×10mSec |
|
| オンディレイ |
0 |
オフディレイ |
1 |
|
 |
ブザー音 |
| オンホールド |
1 |
オフホールド |
0 |
|
|
|
|
| 出力 |
×10mSec |
×10mSec |
|
| 文字間隔 |
1 |
リピート開始 |
40 |
リピート間隔 |
0 |
|
|
 |
Ctrl+ |
|
v V |
 |
Shift+ |
 |
Alt+ |
 |
Win+ |
|
 |
キー押したまま |
|
|
|
 |
Ctrl+ |
|
z Z |
 |
Shift+ |
 |
Alt+ |
 |
Win+ |
|
 |
キー押したまま |
|
|
 |
ブザー |
 |
先頭へ戻る |
 |
次のキー入力待ち |
×0.1Sec |
 |
一時停止 |
2 |
 |
|
|
|
 |
Ctrl+ |
|
Insert |
 |
Shift+ |
 |
Alt+ |
 |
Win+ |
|
 |
キー押したまま |
|
|
|
|
|